2006年05月22日

大黒がW杯用スパイクに愛犬の名前

大黒様がとピッチに立つ! 日本代表FW大黒将志(26=グルノーブル)が、W杯ドイツ大会用のスパイクに愛犬ラオウ(チワワ=雄)の名前を入れることが21日、分かった。家族や恋人の名前を刺繍(ししゅう)するのは一般的になったが、ペットの名前となるとW杯史上初? 既に今合宿から使用しているランニングシューズには「RAOU」と入れてある。ラオウと臨むW杯でジーコジャパン躍進の立役者になる。
 世界広しといえども、の名前をスパイクに入れてW杯に出場する選手は、大黒だけかもしれない。愛妻や子供、恋人の名前を刺繍する選手は多い。だが、大黒の場合は、家族も同然の愛犬ラオウが“戦友”になる。
  スパイクは現在、本番に向けて、ためし履き中。細部を改良し、26日からのドイツ・ボン合宿でW杯用の完成品が渡される。大黒は「スパイクにも入れてもらおうかなと思ってる」と“改良点”の一部を明かした。本来なら自分の名前が入るところに、ラオウの文字を入れ、かかと部分には日の丸も縫い込む。
 ラオウは、大黒がG大阪から期限付き移籍した札幌時代の01年、ペットショップで購入。愛情をたっぷり注ぎ「子供のような感じ」と話す大黒にとって、いわば分身同然の愛犬だ。みわ夫人とも、ラオウの誕生日(7月20日)に婚姻届を出した。結婚式では、ラオウにキスしたエピソードもある。大黒の移籍でフランスに渡ったラオウは現在、夫人とグルノーブルで留守番中。W杯はドイツまで応援に出向く予定で、入国の手続きを進めている。
 この日午後から本隊に完全合流した大黒は、シュート練習などで好調ぶりをアピール。愛犬の力を得た大黒様が「ラオウシュート」でW杯の歴史に名を刻む。
 ペットブームに乗ってW杯でも旋風を巻き起こせ〜〜〜〜〜〜!!!!ペット保険
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2006年05月18日

不敗犬ロンメルくん、ドイツ入りピンチ!

ジーコ・ジャパンがピンチ? 日本代表の“不敗神話”を持つ広報のロンメル君(ミニチュアダックスフント、オス10歳)が、1次リーグ初戦の6・12豪州戦までに現地入りできない可能性が17日、浮上した。

 飼い主でもある日本サッカー協会・手嶋秀人広報部長によると、今月21日の出発に向け入国に必要な検疫を旅行代理店に依頼。しかし代理店の確認ミスで、4月28日に予防接種を行ったものの1カ月後に2度目の接種が必要で、さらに抗体検査に数週間を要することが判明した。最悪、1次リーグ3戦にも間に合わない可能性もあり、同代理店は「の渡航に経験がなく後手に回ってしまい申し訳ない。最善を尽くしたい」と平身低頭だ。

 ロンメル君は、02年日韓大会1次リーグ初戦のベルギー戦以来、前日の公式練習に駆けつけた試合は18戦無敗。ドイツ大会期間中も、ボンの前線基地G−JAMPSに常駐を予定している。


日本代表どうなってしまうんでしょうか?ロンメルくんカモーーーン!!!
ペット保険
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ペット保険

ペット保険にはいろんなプランや会社があり、それぞれに異なった良さがあります。自分の家のペットに合ったペット保険会社やプランをしっかり比較して下さい。
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2006年05月16日

ワンちゃん容姿やしつけ競う

関西最大規模のドッグショーが14日、竜王町岡屋の町総合運動公園内の屋根付き多目的グラウンド・ドラゴンハットで行われ、の容姿やしつけの優秀さを競った。
 愛犬家らでつくるジャパンケネルクラブの近畿ブロック協議会が毎年、この時期に行っており、今年で20回目。全国から1188匹が参加した。の種類別に、毛並みの良さなどの容姿や、飼い主などとともに会場内を歩いて、従順かどうかなどが審査された。
 このほか、長岡京市のの調教師養成学校の生徒らによる訓練の実演も行われ、たちが指示通り障害物を飛び越えたりするたびに、観客から大きな拍手が飛んでいた。ペット保険
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2006年05月10日

NHK視聴率回復に「ワン」プッシュ

視聴率がひとケタ台で低迷するNHKの「土曜ドラマ」(土曜午後9時)。これまでの犯罪者や弁護士が主人公の重厚な作品とは趣を変え、20日スタートの第4弾は、作風をガラリと一新した「ディロン〜運命の犬」。平凡な主婦(樋口可南子)と1匹の捨ての出会いから始まる感動ストーリーだが、NHKとしては「ペットもの」で「4度目の正直」といきたいところ。運命を左右する「お様」の胸中は?
の指導しているのは、宮忠臣先生。「南極物語」や「ハチ公物語」にも携わったナンバーワンのドッグトレーナーです。
ベストセラー「盲導犬クイールの一生」の映画版、NHKのドラマ版(演出は「ディロン」と同じく岡崎栄さん)に出たラブラドールレトリバーだって、宮先生が所長の北海道・稚内の「宮訓練所」の生徒です。
NHKもこの昨今のペットに乗っかってますね〜〜〜!!
ペット保険
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2006年05月09日

イグアナ:京都・伏見区のマンションで保護 体長1メートル、ペットか

1日午後4時15分ごろ、伏見区深草西浦町の7階建てマンションに住む女性(59)が、7階自室のベランダにイグアナがいるのを見つけ、110番通報。5分後に伏見署員2人がパトカーで現場に急行したが、草食動物で元来おとなしいイグアナは暴れることなく、署員が素手で保護した。

 調べでは、中南米原産のグリーンイグアナとみられ、体長約1メートル。性別や年齢は不明。ペットとして飼われていたのが逃げ出したらしい。署員が与えた餌のレタスやコマツナにも目もくれず、ペット用ケージの中でじっと神妙な様子。法律上は遺失物扱いとなるため、担当の同署会計課が数日間預かり、飼い主が現れるのを待つという。
こういった時のためにもペット保険に加入しましょう!!
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2006年05月08日

ペットも扶養家族です…フード会社が慶弔規定

東京のペットフードメーカーが社員の飼い犬・飼い猫に対し、出産祝い金や死亡弔慰金を支払う「扶養ペット慶弔規定」を設け、動物愛好家の間でちょっとした話題になっている。

 「ペットは大切な家族だから」と、社長の一声で具体化した。日本動物愛護協会(東京)では「こうした規定は聞いたことがない」と話している。

 この会社は、「日本ヒルズ・コルゲート」(東京都江東区、越村義雄社長)。犬や猫を飼い始めた時と出産時に、1万円を贈る。死亡した場合は1万円と弔電のほか、社員には1日の忌引休暇も認められる。ペットの名前を書き、写真を付けて所定の申請書を提出しておくことが条件だ。昨年11月に制定され、社員の約3分の1にあたる32人が犬30頭、猫24匹を登録。これまでに適用されたのは2例で、4月には、チワワと“同居”を始めた男性社員にも、1万円と自社のドッグフード4キロ・グラムが贈られた。
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2006年05月05日

写真展:盲導犬の一生

「引退世話する人を」
 盲導への理解を深めてもらおうと、盲導の一生を写真で紹介する「盲導の世界/写真展」が大津市浜大津4の明日都(あすと)浜大津で開かれている。
 盲導は生後2カ月ごろから1年ごろまでパピーウオーカーという飼育ボランティアに育てられたあと、施設で半年〜1年間ほどの訓練を経てやっと一人前の盲導となるが、訓練の中で盲導になれるのは約3割ほど。現在日本で盲導を必要としている人が約8000人いるのに対し、盲導は1000頭足らずしかいないという。
 人でもでも「忘れ去られるのがいちばん寂しいから」と、盲導の写真を撮り始めた日本サービスドッグ協会会員の伊藤雄さん(65)は、盲導にかかわるボランティアを始めて足かけ17年。盲導犬事業には「ボランティアの力が大きい」と語る。
 伊藤さんの話によると「パピーウオーカーになりたい人は多いが、引退したの面倒を見ようという人は少ない」そうだ。寄付やその他支援はもちろん、特に「より多くの引退(を世話する)ボランティアが必要」と話していた。「と暮らせたらいいな」と思ったのがボランティアを始めるきっかけだった伊藤さんだが、今では「こんなに楽しいことはない」という。現在は4頭のリタイア犬と暮らし、1日に4、5時間散歩に費やす日々を送っている。写真展を通じて「と生活する楽しさを伝えたい」とも語っていた。
 写真展は1階イベント会場にて6日まで。午前10時〜午後5時、無料。
ペット保険はこちら
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2006年05月03日

愛犬と一緒にW杯応援を

サッカーワールドカップ(W杯)ドイツ大会開幕まで約1か月と迫った。

愛犬と一緒に日本代表の応援をと、ペット用ユニホームが人気を集めている。

名古屋市東区矢田南のペットショップでは、日本代表と同じ青色のユニホームと帽子、サッカーボールのセット(5800円)を3月から販売している。

W杯開幕が近付くにつれて、問い合わせなども増え、同店によると「とサッカーが大好きという若いカップル中心に売れていますが、『かわいい』と年配客にも人気が出てきた」という。
ペット保険

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posted by pettokyo at 14:40| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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