2006年05月16日

ワンちゃん容姿やしつけ競う

関西最大規模のドッグショーが14日、竜王町岡屋の町総合運動公園内の屋根付き多目的グラウンド・ドラゴンハットで行われ、の容姿やしつけの優秀さを競った。
 愛犬家らでつくるジャパンケネルクラブの近畿ブロック協議会が毎年、この時期に行っており、今年で20回目。全国から1188匹が参加した。の種類別に、毛並みの良さなどの容姿や、飼い主などとともに会場内を歩いて、従順かどうかなどが審査された。
 このほか、長岡京市のの調教師養成学校の生徒らによる訓練の実演も行われ、たちが指示通り障害物を飛び越えたりするたびに、観客から大きな拍手が飛んでいた。ペット保険
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2006年05月10日

NHK視聴率回復に「ワン」プッシュ

視聴率がひとケタ台で低迷するNHKの「土曜ドラマ」(土曜午後9時)。これまでの犯罪者や弁護士が主人公の重厚な作品とは趣を変え、20日スタートの第4弾は、作風をガラリと一新した「ディロン〜運命の犬」。平凡な主婦(樋口可南子)と1匹の捨ての出会いから始まる感動ストーリーだが、NHKとしては「ペットもの」で「4度目の正直」といきたいところ。運命を左右する「お様」の胸中は?
の指導しているのは、宮忠臣先生。「南極物語」や「ハチ公物語」にも携わったナンバーワンのドッグトレーナーです。
ベストセラー「盲導犬クイールの一生」の映画版、NHKのドラマ版(演出は「ディロン」と同じく岡崎栄さん)に出たラブラドールレトリバーだって、宮先生が所長の北海道・稚内の「宮訓練所」の生徒です。
NHKもこの昨今のペットに乗っかってますね〜〜〜!!
ペット保険
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2006年05月09日

イグアナ:京都・伏見区のマンションで保護 体長1メートル、ペットか

1日午後4時15分ごろ、伏見区深草西浦町の7階建てマンションに住む女性(59)が、7階自室のベランダにイグアナがいるのを見つけ、110番通報。5分後に伏見署員2人がパトカーで現場に急行したが、草食動物で元来おとなしいイグアナは暴れることなく、署員が素手で保護した。

 調べでは、中南米原産のグリーンイグアナとみられ、体長約1メートル。性別や年齢は不明。ペットとして飼われていたのが逃げ出したらしい。署員が与えた餌のレタスやコマツナにも目もくれず、ペット用ケージの中でじっと神妙な様子。法律上は遺失物扱いとなるため、担当の同署会計課が数日間預かり、飼い主が現れるのを待つという。
こういった時のためにもペット保険に加入しましょう!!
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2006年05月08日

ペットも扶養家族です…フード会社が慶弔規定

東京のペットフードメーカーが社員の飼い犬・飼い猫に対し、出産祝い金や死亡弔慰金を支払う「扶養ペット慶弔規定」を設け、動物愛好家の間でちょっとした話題になっている。

 「ペットは大切な家族だから」と、社長の一声で具体化した。日本動物愛護協会(東京)では「こうした規定は聞いたことがない」と話している。

 この会社は、「日本ヒルズ・コルゲート」(東京都江東区、越村義雄社長)。犬や猫を飼い始めた時と出産時に、1万円を贈る。死亡した場合は1万円と弔電のほか、社員には1日の忌引休暇も認められる。ペットの名前を書き、写真を付けて所定の申請書を提出しておくことが条件だ。昨年11月に制定され、社員の約3分の1にあたる32人が犬30頭、猫24匹を登録。これまでに適用されたのは2例で、4月には、チワワと“同居”を始めた男性社員にも、1万円と自社のドッグフード4キロ・グラムが贈られた。
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2006年05月05日

写真展:盲導犬の一生

「引退世話する人を」
 盲導への理解を深めてもらおうと、盲導の一生を写真で紹介する「盲導の世界/写真展」が大津市浜大津4の明日都(あすと)浜大津で開かれている。
 盲導は生後2カ月ごろから1年ごろまでパピーウオーカーという飼育ボランティアに育てられたあと、施設で半年〜1年間ほどの訓練を経てやっと一人前の盲導となるが、訓練の中で盲導になれるのは約3割ほど。現在日本で盲導を必要としている人が約8000人いるのに対し、盲導は1000頭足らずしかいないという。
 人でもでも「忘れ去られるのがいちばん寂しいから」と、盲導の写真を撮り始めた日本サービスドッグ協会会員の伊藤雄さん(65)は、盲導にかかわるボランティアを始めて足かけ17年。盲導犬事業には「ボランティアの力が大きい」と語る。
 伊藤さんの話によると「パピーウオーカーになりたい人は多いが、引退したの面倒を見ようという人は少ない」そうだ。寄付やその他支援はもちろん、特に「より多くの引退(を世話する)ボランティアが必要」と話していた。「と暮らせたらいいな」と思ったのがボランティアを始めるきっかけだった伊藤さんだが、今では「こんなに楽しいことはない」という。現在は4頭のリタイア犬と暮らし、1日に4、5時間散歩に費やす日々を送っている。写真展を通じて「と生活する楽しさを伝えたい」とも語っていた。
 写真展は1階イベント会場にて6日まで。午前10時〜午後5時、無料。
ペット保険はこちら
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2006年05月03日

愛犬と一緒にW杯応援を

サッカーワールドカップ(W杯)ドイツ大会開幕まで約1か月と迫った。

愛犬と一緒に日本代表の応援をと、ペット用ユニホームが人気を集めている。

名古屋市東区矢田南のペットショップでは、日本代表と同じ青色のユニホームと帽子、サッカーボールのセット(5800円)を3月から販売している。

W杯開幕が近付くにつれて、問い合わせなども増え、同店によると「とサッカーが大好きという若いカップル中心に売れていますが、『かわいい』と年配客にも人気が出てきた」という。
ペット保険

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2006年04月28日

ワンちゃんも花粉症対策

ペット用品会社ドグルズは26日までに、犬や猫などペットの花粉症予防に、首輪からぶら下げるイオン送風装置を発売した。ペットも人間と同じように花粉症を患うが、ペット向けの製品は珍しいという。
 同社によると、ペットが花粉症にかかった際、ひどい場合は皮膚に炎症を起こす。送風装置を首輪から下げると、イオンの風を出して、鼻や口から花粉や菌が入るのを防ぎ、花粉症の症状を和らげる。
 商品名は「ウエアラブル・アイオナイザー(装着可能イオン装置)」。重さは56グラムで、価格は約30ドル(約3400円)。電池で稼働し、ペットだけでなく、人間も首からぶら下げて使用可能だ。
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2006年04月26日

ボール犬ミッキー

広島のボール・ミッキー(オス9歳=ゴールデンレトリバー)が今季2度目の仕事もキッチリこなした。3回裏終了後、一塁側から元気よく飛び出し吉本球審に試合球を運ぶと、わき目も振らずに上野訓練士のもとに帰った。
 この日から写真集も発売された。試合前は球場外の店頭で、ファンとの交流も行った。ミッキー登場試合の広島は昨年5勝1敗。18日の横浜戦も12−3で大勝している。
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2006年04月25日

1歳を迎えた世界初のクローン犬、スナッピー

1歳になったクローン犬スナッピーの誕生祝いが行われた。ご馳走が用意されたソウル大獣医学部前の芝生でスナッピーがケーキを食べている。

ペット保険も大事やな〜〜!!もっと考えないと!!!
みなさんしっかり比較してくださいyo
〜!!!!!!!!!!!!!
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2006年04月23日

災害時のペット救護活動

品川区は、都獣医師会品川支部と、震災などの災害時を想定した「動物救護活動に関する協定」を結んだ。
災害時は被災者とともに多くのペットが避難すると予想され、区指定の避難所などに獣医師の派遣を要請する。また、ペットのけがの応急手当てのほか、避難所近くでケージを貸し出すなどしてペットの保護・管理を支援する。普段とは違う環境に置かれたペットのケア方法指導や、迷子動物の情報提供などもする。
しっかり考えましょう、ペット保険!!
posted by pettokyo at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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